『すみだ鉄道「見立て線」開通』


~東武鉄道博物館開催、アートの祭り「すみだ五彩の芸術祭」に出品~
東武鉄道博物館
 

 東京スカイツリーの立つ地で
「墨に五彩あり」をテーマに
墨田区内各所で4ヶ月にわたるアートの祭り
「すみだ五彩の芸術祭」開催。

 
一見すると黒にしか見えない墨には、
実は“微妙に異なる彩り”がある。

墨田を表す言葉として、ふさわしい。
 この芸術祭はその墨田の魅力を
アートを通して発見する良き機会。

 この絶好の機会に、
「始まりの庭」彫刻の森美術館
(神奈川/17〜18年)
などを手がけたアーティスト鈴木康広が、
100年以上にわたる東武鉄道の
歴史や交通のしくみを紹介する東武博物館と
博物館のある向島を舞台に、
作品構想に立ち上がった。

題して『すみだ鉄道「見立て線」開通』。
  【作品について】

  
「すみだ鉄道日光線」  
【作品について】    【日光軌道線203】


東武日光駅停車中の現役時の日光軌道線203(電柱奥右)
  
@2026/9/29
東武鉄道博物館
休館日 毎週月曜日(休日にあたる場合は、翌平日) 
開館時間 10時~16時30分(入場は16時まで)  
会 場 東武博物館(墨田区東向島4丁目28−16)
 入場料 大人200円<交通系電子マネー> 210円<現金>
子ども 100円(4歳~中学生)
アクセス 【電車の場合】東向島駅[出口]徒歩3分
イベント 「すみだ五彩の芸術祭」
  一員:『すみだ鉄道「見立て線」開通』。 アイティスト:鈴木康広
問合せ TEL:03-3614-8811東武博物館

















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